ミーレ食洗機のデメリットとは⁉︎サイズ選びや最新納期情報を紹介♪

住まい

毎日行わなければならない食器洗い、意外と時間がかかりますよね。

手洗いによる食器洗いは、洗剤によって手が荒れてしまうことも少なくありません。

ミーレの食洗機は大容量で、9〜14人分の食器を一度に収納することができるため、近年では日本でも人気商品となっています。

1日分の食器をまとめて洗うことができたら自由時間が増えますし、水道代の節約にもつながります。

しかし、価格が国産よりも3倍以上するうえにランニングコストもかかること、修理時の部品も海外輸送で時間がかかることなどデメリットもあります。

ミーレの食洗機は、憧れだけで買う前にデメリットを含めて検討するべきですね。

ここでは、ミーレの食洗機のデメリット、向いている人、サイズの選び方、納期の最新情報などをお伝えしたいと思います。

ミーレ食洗機のデメリット3選!向いている人の特徴は?

ミーレの食洗機は下洗い不要で大容量の食器を洗うことができるので、日本でもたいへん人気のある商品です。

しかし、購入に踏み切れない理由として価格が高い、フロントオープンタイプに不安がある、故障時の対応や費用が気になる、などが挙げられます。

ここでは、それぞれの項目について口コミや具体的に紹介していきます。

特に、価格がネックになっている場合は、家計の貯蓄割合を加味して踏み込んだ説明をするので、ご自身の状況に当てはめて考えてみてくださいね。

本体価格が高いだけでなくランニングコストもかかる

ミーレの食洗機のデメリットは初期費用が国産メーカーよりも数倍かかることです。

安いもので約38万円(税抜)、最上位グレードで約80万円します。

パナソニックやリンナイなどの国産メーカーでは10万円前後で購入できることを考えるとその差はなんと約3倍以上!

しかも、値引きやセールなどは一切ありません。

この時点でだいぶハードル高いですよね、、。

また、ミーレ専用の洗剤を使うことが推奨されていますが、その洗剤が高い!

大容量パックで販売されている国産メーカーの食洗機用洗剤と価格を比較してみましょう。

ミーレ専用洗剤タブレット60粒(60回分)3900円
花王 キュキュットクリア除菌900g(150回分)678円

ミーレ専用洗剤タブレットは、1回あたり65円、花王ならば4.52円と、その差は約14倍です。

買って終わりではなく、ランニングコストがかかるのはかなり辛いですよね。

しかし、ここで終わりではないんですよ!

ミーレでは専用のリンスも販売されています。

食器にリンス!?!?

私も最初に聞いたときにとても驚きました。

シャンプー+コンディショナーや、衣類洗剤+柔軟剤と、洗浄+αで使用する文化が食器にも到来していたのですね!

正式には、リンスエイドという商品で、専用投入口に入れると以下の効果を発揮します。

  • クエン酸の効果でグラスのくもりやステンレスの水あとを除去する
  • 食器に負荷をかけない余熱乾燥を促進する
  • 機器内部にも効果を発揮し、長持ちさせる
  • グラス保護成分配合

基本的にミーレの食洗機は乾燥機能がついていません。

ただし、商品によっては洗浄が終わると自動でドアが半開きになって蒸気を逃す機能がついているものもあります。

あくまでもリンスエイドは乾燥促進剤であるため必須ではありませんが、乾燥を早めることで水垢の予防になります。

乾きにくい部分も乾燥するため食器の片付けがしやすく、便利な商品であることは間違いないです。

ワイングラスをきれいに洗って使いたい場合はもってこいですね。

もちろん国産の食洗機にも「乾燥仕上げ剤」として、専用の投入口が搭載されている商品もあります。

しかし、問題はミーレ専用の洗剤とリンスエイドが市販のものよりも高いということです。

ここでも価格を比較してみましょう。

ミーレ専用 リンスエイド500cc(5.5.ヵ月分)2200円
フィニッシュ900g(200回分)443円

フィニッシュは、1日1回使用したとしても半年以上はもちます。

リンスにおいても5倍以上の価格差が出るので、毎月の生活費が高くなることは覚悟してくださいね。

ランニングコストを抑えるために安いメーカーに浮気してしまおうかな〜。

その気持ちもよくわかります!

しかし、他社メーカーだと安さ以外のメリットがないのが現状です。

他社メーカーを使用する時のデメリット
  • 代用の粉末洗剤を使うと、使用量が合わずに汚れが取れないことがある
  • コストコなどで販売されている洗剤は、ヨーロッパの硬水用であるため、日本の軟水と溶解成分が合わずにノズルを詰まらせる可能性がある
  • その他、何かしらの故障の原因になりうる

口コミでは、純正ではなく他社メーカーの安い洗剤やリンスに切り替えている人が多い印象ですが、公式に推奨されているわけではないので、注意しましょう。

フロントオープンが足腰に負担をかけることがある

ミーレの食洗機はドアを手前に倒して開くフロントオープンタイプです。

内側は、スライドできる引き出しが3段あり、食器は1番下から入れていくのが通常の方法です。

1番下の引き出しを使用する際に、ある程度かがまないといけません。

腰や膝に慢性的に痛みを抱えている場合は、この作業を負担に感じることもあるでしょう。

それに対して、国産の食洗機は深型の引き出しタイプが多く、上から食器を出し入れするため、足腰に負担をかけることは少ないです。

ただし、引き出しタイプにはこんな意見も。

深型の食洗機は下の方を取るときは少し面倒かも。

食洗機は食器をきれいに並べて、かつ、全ての食器を下から入れないと意味がありません。

ミーレの場合は、3段のスライド式になっているため、下の方の食器の入れ方に関しては深型よりも便利に感じるでしょう。

販売店などで試してみるのも良いと思います。

もし、足腰に負担をかけるのが怖い場合は、ミーレの食洗機は向いていないかもしれません。

修理費に時間とお金がかかり生活に影響することがある

ミーレの食洗機は高価なだけあって、耐久性に優れており20年持つと言われています。

しかし、電化製品に故障は絶対ないか?と言われればそうは言い切れませんよね。

ミーレの食洗機が故障した場合、修理対応はミーレのサポートを受けることができます。

ただし部品が必要な場合、海外から輸送する必要があるため日数かかり、しかも輸送費も上乗せされてしまいます。

故障から修理まで約1ヵ月かかると言われているのです。

そして故障の程度にもよりますが、修理費は5〜10万円が多いようです。

生活必需品の故障は一刻も早く直してほしいですよね。

万が一壊れた時のことを考えると少しためらってしまうなぁ。

生活が忙しく手洗いによる食器洗いが難しい場合は、生活に影響が出てしまうかもしれませんね。

ただ、食洗機が壊れたとしても、短期間のみ手洗いで対応できるのであれば問題なさそうです。

古い型でもしっかり直してくれるのかな?

食洗機は20年の耐久性があるため、部品も10〜15年とかなり長い期間供給されています。

「型が古くて部品の在庫がないため修理不可」といった心配は少ないかもしれませんが、故障時に素早いサポートを求める場合は向いていないかもしれません。

ミーレ食洗機が向いている人の特徴とは⁉︎

ミーレの食洗機のデメリットについて説明してきましたが、ミーレの性能が高いことは確かです。

ミーレの食洗機を導入した場合は、あなたの家事の負担は一気に減るでしょう。

では、ミーレの食洗機が向いている人はどんな人でしょうか?みていきましょう!

①大家族で洗う食器が多い

うちは10人の大所帯家族です。とにかく食器が多くて…。夜の洗い物だけで毎日1時間かかります。

大人数で食卓を囲むのは楽しいですし、食事もより一層おいしくなりますよね。

しかし大人数での食事は、食器が多くなるのも難点です。

しかも子供のお弁当や水筒があると、より一層大変ですよね…。

片付けを誰かと協力して行えるのであれば楽ですが、1人で全てを担当しなければならないとなると、かなり時間を要します。

とにかく食器が多くて困っているご家庭は大容量の収納が得意なミーレの食洗機に洗い物をお任せしてしまいましょう。

いくら食洗機を導入したとしても、下洗いがあるとそれだけでも時間は取られてしまいますよね。

私も、下洗いしているうちに、「もうこのまま洗ってしまえ!」という気持ちになって洗ったことは何度もあります。

通常の食洗機は下洗いが必要ですが、ミーレの食洗機なら下洗いが不要!

むしろ下洗いをしてしまうと、汚れを完治するセンサーがうまく働かず、逆に汚れが残ることもあるんですよ。

朝食から夕食まで使った食器や調理器具をサクサク入れてスイッチを押すだけ。

下洗い無しなら、少なくとも1時間以上は自由な時間を作ることができます。

子供と過ごす時間を増やすも良し、自己研鑽に使うも良し、リラックスタイムに充てるも良しです。

これを聞くと、とても理想的な生活になりそうで心が踊りますよね!

さらに出産や結婚などによって、今後家族が増える可能性があるときも大容量のミーレにしておくと安心かもしれません。

②海外ブランドにこだわりがある

海外産のブランド品は持っているだけでハイステータスになれる圧倒的な力があります。

国産で高性能な商品があったとしても、ブランド品にこだわりがある場合は、どうしても欲しくなってしまいますよね。

我が家は、車はベンツ、家電はダイソン、ベビーカーはサイベックス♪

この領域に達しているあなたは富裕層です!(笑)

海外メーカーの食洗機は他にもありますが、見た目がおしゃれで、機能的なキッチンを求める場合は世界的にも有名なミーレがおすすめです♪

ミーレ食洗機を買うためのおすすめの家計管理

近年は共働きが普通の時代になっています。

世帯年収は上がり、経済的に余裕は出るけれど時間がないご家庭はたくさんあると思います。

洗い物を後回しにして子供の寝かしつけをしていたらそのまま寝落ち。絶望した朝が何度あったことか、、。

そんなご家庭にはミーレの食洗機が本当におすすめですが、1番のネックは金銭面かと思います。

ミーレの食洗機を買うのに十分な家計管理として、私が提案したいのは住宅のリフォームや修理費用として1〜2万円以上貯金額を確保し、かつ、それとは別に月々30%以上の貯蓄率をキープすることです。

ローンや変動費用でもある教育費など、ご家庭によって収入と支出のバランスはさまざまですが、なぜリフォームや修理費用を分けて貯金する必要があるのでしょうか?

まず、生活資金は、あなたやあなたの家族に何かあったときに使うお金で必ず必要なお金です。

そして、修理やリフォーム費用は一度にまとまった額が必要になります。

あまり考えずに生活資金と同じ枠で貯めていると、使ったときに思った通りに貯まっていない、となりかねません。

あなたがもし貯金をしっかりできていると思っていても、漠然とした貯金では「いざ」という時が重なったときに柔軟に対応できなくなる可能性があります。

そのため、生活資金と住宅の修理やリフォーム費用は分けて貯金をするのがおすすめです。

一軒家の場合の、工事が必要になる場所と時期をリフォームや修理の費用の目安を紹介します。

リフォーム・修理時期想定費用
外壁20〜30年100〜120万
屋根20〜30年20〜40万
キッチン10〜20年60〜80万
お風呂10〜15年80〜100万
トイレ10〜20年20〜40万
洗面所10〜20年10〜20万

1番安く見積もったとしても、20〜30年の間に290万円程費用がかかる可能性があるのです。

マンションの場合は管理費用を払っているため外壁などの工事は関係ありませんが、一軒家となるとそうはいきませんよね。

さらに、冷蔵庫や洗濯機などの白物家電の買い替えもあるでしょう。

これを踏まえて、月に1万円貯金した場合は20年で240万円、月に2万円だと480万円のリフォーム・修理費用を貯めることができます。

ローン返済や生活費のことだけで頭がいっぱいになっていると、気づきにくいことかもしれませんが、貯金は目的を持って貯めることが大切です。

次は、貯蓄率について説明します。

ミーレの食洗機は正直に言って高級品で、世の中には国産のメーカーを大切に使っている人もたくさんいます。

したがって、堅実な貯金ペースを守れると自信がある場合は、購入しても大丈夫と考えられるでしょう。

金融広報中央委員会の「家計の金融行動に関する世論調査」によると、令和2年度の年間手取り収入からの貯金割合の平均は以下のようになっています。

年間手取り収入からの貯金割合の平均
20代13%
30代13%
40代11%
50代10%
60代8%

現役世代を想定すると13%が平均値で、具体的には夫婦合算の手取り収入が45万円ならば、約6万円の貯金ができている状況です。

ただ、昨今の増税やインフレを加味するともう少し貯金は頑張りたいところ。

他の統計を見てみましょう。

総務省「家計調査」のデータによると、平均貯蓄率は先ほどのものより上がり、手取り収入の30〜35%程度となっています。

これを基にすると、手取り45万ならば約13〜16万円ですね。

統計の取り方によって差が出ることに驚きましたが、なるべく自分に厳しく貯金していった方が安心だと思いました。

理想値とも言えますが、やりくりによっては十分可能な割合でしょう。

背伸びしてミーレの食洗機を導入しても、基本的な生活が苦しくなったり将来への備えが減ったりしては元も子もありません。

快適な生活を送るためには、食洗機だけ性能が良ければ良いというものではありませんよね。

住居のそれぞれのパーツがしっかり機能できるように金銭的な備えをしておくことが、余裕を持って高級家電を買う時のポイントになるかと思います。

これをきっかけに家計簿の見直しをしてみてはいかがでしょうか?

貯蓄ペースも守れそうなので、「お金で時間を買う」精神でミーレの購入に踏み切ろうと思います♪

ここでは、一般的に推奨されている貯蓄率を紹介しました。

しかし、それぞれのご家庭によって収入も出費は異なるので、いろいろな見解を得るためにも複数のFPに相談するのもアリだと思います♪

ミーレの食洗機を45cmと60cmで比較!あなたはどっち派?

ミーレの食洗機は45cmと60cmの2タイプから選ぶことができます。

さまざまな型がありますが、圧倒的に60cmの製品が多く販売されています。

45cmも1日分の食器を収納できますが、家族や食事の内容によっては、1日2回使用する場合が多い印象です。

対して、60cmは丸1日の食器を収納して1日1回使用することがほとんどなので、食器の数が必要です。

あなたの生活スタイルを考えて幅を検討してみましょう。

また、60cmで気をつけなければならないのは、幅が広いことによってキッチン自体の収納スペースも狭くなることです。

私はシンク下には、長期保存できる乾物や未開封の調味料のストックを収納していますが、そういったスペースが小さくなってしまうのです。

オーダーキッチンでミーレの60cmの食洗機を入れるなら、キッチン自体も大きく作った方が良いってことですね。

さすが、海外製品だなと思ってしまうところですよね。

そして、価格に関しては意外にも両者でそこまで大きくない印象です。

例えば、G5844という45cmは385000円(税込)、G7104という60cmは396000円であり、45cmはやや割高にも感じますね。

大は小を兼ねると考えるべきが、省スペースを取るか、、難しいところですね。

より、使い方をイメージできるように、1日2回使用の例を紹介したいと思います。

1日2回使用の例

〈出勤あり夫婦+子供〉

夜食(おつまみやビールグラスなど)と朝食をまとめて1回目→(出勤)→お弁当箱や水筒と夕食をまとめて2回目

〈リモートワーク夫婦+子供〉

朝食と昼食をまとめて1回目→お弁当箱や水筒と夕食をまとめて2回目

リモートワークだとお昼も調理器具を使って作ることもありますよね。

我が家のお昼はパスタやラーメンをゆでたり、チャーハンを作ったりとフライパンやお鍋、包丁なども案外使っています!

調理器具も複数持つのは難しいこともあるので、そういった場合は、1日2回使って夕飯の支度に備えましょう♪

ミーレの60cmの食洗機は、1日1回使用するほうが効率的なため、包丁やまな板など1組しかないものは手洗いすることも必要になるかもしれません。

一方で、60cmユーザーからはこんな声も。

1日3回洗っていた時代は同じ食器ばかり使っていたけれど、1日1回にしたら、家にある食器を満遍なく使えて嬉しい!

干してある食器をそのまま使うことって結構多いですよね。

食洗機を使う頻度を1日1回使用にすれば、家に眠っている食器も活躍できるかもしれません♪

ミーレの食洗機は機能に応じてさまざまな商品がありますが、公式ホームページで診断してくれるページがあります。

ぜひ試してみてくださいね。

ミーレ食洗機の納期はいつ?2022年最新情報を紹介‼︎

ミーレの食洗機の納期は全国の販売店によりバラバラで、各販売店も予想できないようです。

ミーレジャパンの公式ホームページでは、納期について2022年7月に以下のような発表がなされています。

ミーレ食器洗い機については、2021年以降の世界的な新型コロナウイルスの猛威や半導体不足の影響により、ご希望の機種をご希望の納期にお届けできない状況が続き、お客様には大変ご迷惑をおかけしてまいりました。

現在、ミーレのヨーロッパ各工場における鋭意取組により世界各国での供給状況が好転しており、日本においても60cm幅・45cm幅各機種の供給が回復しております。

ご希望の機種や納期について、まずは販売店にご相談いただき、ご検討いただけますようお願い申し上げます。

引用 ミーレジャパン公式ホームページ

ミーレはもともと人気商品で日本にある在庫は少なかった状況ですが、世界情勢によってさらに供給が少なくなっているのが現状です。

ミーレの食洗機の納期についての口コミは以下のようになります。

ミーレ食洗機の納期について
  • ミーレだけではなく海外製品全て納期未定(2022/3)
  • 今発注すると年末前後の納期(2022/3/16)
  • リフォームでミーレを発注したらもう入った(2022/7/3)
  • 2022年9月納期の連絡をもらった(2022/7/8)
  • 半年後でも納品できないと言われた(2022/7/28)

確認できるもので最新の口コミが2022年7月でしたが、販売店によって納期がバラバラの印象ですね。

しかし、先ほどの公式ホームページにある発表の通り、ミーレの食洗機の納期は不透明だったところから、ずいぶん回復している印象のように思えます。

口コミでは、ミーレの食洗機が家の引き渡しまでに間に合わなくて絶望している声もありました。

少しでも気になっている場合は、お近くの販売店で型や希望の納期予定期間などを確認することをおすすめします。

まとめ

  • ミーレ食洗機のデメリットは価格が高い、フロントオープンが合わない、故障時の対応や費用に不安がある、などが挙げられる
  • ミーレ食洗機は市販品より数倍高い専用の洗剤やリンスエイドを使うためランニングコストもかかる
  • フロントオープンタイプは足腰に負担がかかるデメリットがあるが、引き出し状なので食器を入れやすいメリットもある
  • 故障時に部品が必要な場合は、海外からの取り寄せになるため時間も輸送費もかかる
  • 月々の貯蓄率を30%以上維持できる共働き家庭であれば余裕を持ってミーレ食洗機を購入できる
  • 大家族で食器量が多い家庭は大容量使えるミーレの食洗機がおすすめ
  • 食器数が少ない場合は45cmサイズで1日2回使用するのがおすすめ
  • 大容量の60cmは丸一日分の食器を入れて1日1回の使用が基本なため、満遍なく家の食器を使える
  • 2022年8月現在では、ミーレ食洗機の供給は回復しつつあるが、販売店によって納期は異なる

海外製品のミーレの食洗機は、国産品とは異なるデメリットもありますが、規格や性能面においては勝る部分も数多くあります。

デメリットを理解したうえでミーレの食洗機を導入したら、とっても優雅なリラックスタイムが得られますよ♪

あなたの生活の質が豊かになるように応援しています。

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